お金を惜しんではならないのは質の高い時間を買うとき。
さて、平仮名 を ひらがな と かいてしまっては ことば の ほんらいの いみ、ゆらい が わからない、という してき は まったく そのとおり だと おもいます。でも、だれも 「左様なら」とか「有り難う」なんて もう かきませんし、そう かくこと を しらない ひと も すでに おおい と おもう。
三流は人の話を聞かない。
二流は人の話を聞く。
一流は人の話を聞いて実行する。
超一流は人の話を聞いて工夫する。
(羽生善治棋士)
The reasonable man adapt himself to the world. The unreasonable man try adapt the world to himself. Hence, all progress depends on the unreasonable man.
まともな人は世界に自身をあわせようとする。 まともじゃない人は世界を自身にあわせようとする。 よって、全ての進歩はまともじゃない人に依っている。
ダライ・ラマが人間性について最も驚いたことは何かと問われたときの答え。
「人。金のために健康を犠牲にし、健康を取り戻すために金を犠牲にし、未来が心配なあまり現在を満喫できない。結果的に人生は今日にも明日にもなかったようなもの。死がないかの如く生き、生がなかったの如く死ぬのだから」
Dan Kogai - Google+ - Humanity https://plus.google.com/103748274114027132441/posts/QyKZ9U9f9nc
大宇宙から見れば、チリにも等しい存在が人間です。それでも、このチリは自分が生きていること、そして、やがて死ぬことを知っている-意識してしまったのです。ほかのすべての生物のように、無邪気に生き、死んでいけない“業”を背負ってしまったのです。
手塚治虫 「二十一世紀の君たちへ」 (via ひとりごと(88)) (via ayanamist) (via konishiroku) (via cxx) (via jinakanishi, repsychose)
2008-05-12
(via gkojay) (via konishiroku) (via yaruo) (via deli-hell-me) (via shayol) (via sakurasakuras) (via johnnychallenge)
直してもどうにもならないものは、ぶっ壊した方がよい。
徒然草 第百二十七段 (via 115) (via jinakanishi) (via wrigley) (via gkojax)
2009-05-01 (via gkojay)
2010-04-13
(via gkojay) (via elephantman75) (via mcsgsym) (via ke1t) (via sakaue)
あ、書きたい、と思ったときに、急げ!急げ!
紙をひっぱり、鉛筆をつかんで、すぐに書き出す。書いている最中は読み返さないこと! 編集したくなるからね。
そうではなくて、話しかけるようにどんどん書いていこう。
どうしても手が痛くて動かなくなるまで、
もうどうにも言葉が出てこなくなるまでどんどん書いていこう。ゆっくり考えるのは、書いてからだ。
あなたの頭に思いついた言葉を、そのとおりに書いていこう。
「減らせば、増える」の法則
以下は「減らしたら、増えた」私の経験です。
* お客さんを減らしたら、深くケアできるようになって売上が増えた。
* ウェブサイトのテーマを最小化したら、ユニークユーザーが増えた。
* 興味分野を減らしたら、もっと濃く勉強することができた。
* 夢を数を減らしたら、行動をおこせるようになった。
* 家の中のものを減らしたら、掃除が楽で部屋がキレイになった。
* パソコンのソフトを減らしたら、サクサク動くようになった。
* 発言を減らしたら、注目されるようになった。
* 友だちを減らしたら、友だちつきあいが楽しくなった。
* スケジュールを詰め込むのをやめたら、アイデアがひらめくようになった。
* チャンスをあれこれ追うのをやめたら、地道な努力ができるようになった。 * 本棚ごと捨てたら、新しい知識を勉強する気になった。
* テクニックを思いきって捨てたら、のびのびできるようになった。
* 説明を減らしたら、もっと質問されるようになった。
* 情報を減らしたら、頭がはたらくようになった。
* 選択肢を減らしたら、迷わなくなった。
* 未来と過去に悩むのをやめたら、今に注力するようになった。
増やすために捨てる。循環させるために捨てる。集中するために捨てる。
減らせば、増えるの法則。
ミニマリズム(最小限主義)は、現状に甘んじて気弱に暮らすことではない。
「減らせば、増える」の法則 ―ミニマリストになろう : earth in us. (via a2onaka) (via hitsuji613) (via puupuu) (via minimumnarration) (via masaka) (via oharico) (via atorioum) (via vmconverter) (via otama) (via petapeta) (via highlandvalley) (via nakano) (via komatak) (via twinleaves) (via kamma-jp)
2010-06-05
(via mmtki) (via recycledloops) (via tra249) (via honeybunnyread)
(via s-hsmt) (via yukio) (via toraumaboxer) (via sakaue)
快楽は本質的に個人的なものであり、欲望は本質的に模倣的なものである。
「馴れ馴れしい」人は、こちらをこじ開けようとする。「親しみやすい」人は、自分をまず開く。その違いは大きい。
コトノハ - 馴れ馴れしい人が×
2010-04-23 (via uinyan, rpm99) (via exposition) (via inujita)
2011-10-22
(via rosarosa-over100notes)
(via chnao3)
(via s-hsmt)
(via edieelee) (via ahhachan) (via yellowblog)
たいせつなのは、自分のしたいことを、自分で知っていることだよ。
スナフキン (via breathnoir) (via nemoi) (via kml) (via appbank)
2009-08-12
(via gkojay) (via shimanashi) (via usaginobike)
(via umi82mizuiro) (via nemoi) (via suzukichiyo) (via sakaue)
家は大きくなったが、家族は減った。 どんどん便利になったが、余暇は減った。 学位は取ったが、感性は鈍った。 知識は増えたが、判断ができなくなった。 専門家が増えた分だけ、問題も増えた。 薬は増えたが、健康だと思う人は減った。 ダライラマの言葉 「正義で地球は救えない」より
きっとあなたがいなくても私は生きていける。
でも一緒に生きるなら、あなたがいい